ヒトリゴト

読んだ本など

2018年1月に読んだ本①

1)

怖れ: 心の嵐を乗り越える深い智慧

怖れ: 心の嵐を乗り越える深い智慧

 

「マインドフルであるとは、深く見つめて私たちの本質であるインタービーイング(相互存在)に触れ、失われるものは何もないという真実を知ることです」

「怖れから完全に解放されるには、究極の次元を深く見つめ、生もなく死もないという自分自身の本質(不生不死)を理解することです。私とは死んでいく体のことだ、という概念から自由にならなければなりません。自分が肉体を超えた存在で、無から出たものではなく無へと消えていくものでもないことを理解したとき、私たちは怖れから解放されます」

「今という瞬間に立ち返ったときに、自分には幸福の条件が十分にそろっているので、それ以上求めるものはないということがわかります。私たちには、すでに幸福の条件が十分にあるのです。幸福は、今ここで手に入るのです」

 

2)

愛着障害 子ども時代を引きずる人々 (光文社新書)

愛着障害 子ども時代を引きずる人々 (光文社新書)

 

 

3)

 

4)

サッカーマティクス 数学が解明する強豪チーム「勝利の方程式」

サッカーマティクス 数学が解明する強豪チーム「勝利の方程式」

 

「シュートを生むという点では、クロスの成功一本につき標準的パス10本分の価値があると推定」

「選手の退場はインターセプトの失敗41回分に相当」

「ポール保持1分あたりにパスを成功させた本数が多いチームほど、ゴールも多くなる」

「少数の選手にパスを集中させているチームは、全員でまんべんなくパスを回すチームに比べてゴール数が少ない」

 

5)

 

6)

沈まぬ太陽〈3〉御巣鷹山篇 (新潮文庫)

沈まぬ太陽〈3〉御巣鷹山篇 (新潮文庫)

 

 

 

2017年12月に読んだ本②

2017年12月に読んだ本②

 

5)

図解 よくわかる大人の発達障害

図解 よくわかる大人の発達障害

 

 

6)

神様から手紙が届きました。

神様から手紙が届きました。

 

 

7)

沈まぬ太陽〈2〉アフリカ篇(下) (新潮文庫)

沈まぬ太陽〈2〉アフリカ篇(下) (新潮文庫)

 

 
8)

バブル:日本迷走の原点

バブル:日本迷走の原点

 

バブル崩壊のポイントは、単なる株価問題ではなく土地問題であるとともに、長い間の規制によって弛緩した銀行経営の問題だった」

山一証券で起きた三菱重工CB事件と成田の自死の時期に、会長と社長であった植谷久三と横田良男こそ本当のA級戦犯である」

 

9)

発達障害に気づかない大人たち (祥伝社新書 190)

発達障害に気づかない大人たち (祥伝社新書 190)

 

「発見されにくい不注意優勢型のADHDは人口の7%、他のタイプも含めれば人口の12.8%がADHDの診断に合致する(米国)」 

 

2017年12月に読んだ本①

1)

株もFXもやらなかった 「わたし」が 不動産投資を始めた理由

株もFXもやらなかった 「わたし」が 不動産投資を始めた理由

 

 

2)

自分を「最高に高める」頭の使い方 (知的生きかた文庫)

自分を「最高に高める」頭の使い方 (知的生きかた文庫)

 

「人にとって学ぶ過程こそ、結果よりも重要。人は努力を通じてのみ、報いられる」

 

3)

生涯投資家

生涯投資家

 

「意義や必要性はわからないが、とりあえずステータスとして上場していたい。でも、自分が嫌いな相手には株を持ってほしくない、という姿勢は、上場企業として通用しない」

「資金を眠らせて世の中への循環を滞らせることこそ、上場企業がもっともしてはならないこと」

「私が目指してきたことは常に「コーポレート・ガバナンスの浸透と徹底」であり、それによる日本経済の発展である」

 

4)

東京ひとり歩き ぼくの東京地図。

東京ひとり歩き ぼくの東京地図。